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2005.05.31

WPTの新しいホステスは

Courtney Friel です。

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Daniel Negreanuの記事

先日のTom McEvoyの講義の中で「オンラインプレイヤーの対処を上手くできていないプロも多い」という話がありましたが、「上手く対処できているプロ」の1人として Daniel Negreanu がいます。

僕がWSOPメインイベント対策として気をつけようと思っているポイントが2つあるのですが、そのうちの1つはDanielも同じように考えていると書いた記事があります。(この2つのポイントは、いつか気が向いたら書きます。)

で、その2つのポイントとは全く違うことなのですが、僕には真似できないことが New York Timesに載った Daniel Negreanuの紹介記事に書いてありました。

Shulman, Card Player's co-publisher, connects Negreanu's success to his personality: ''Daniel controls a table by getting everyone to talk and forget they're playing for millions,'' he told me. ''He makes every game seem like a home game -- you know, guys drinking beer and eating chips. They forget what's happening. ( 以下省略)"

Daniel ならではって感じです。

ポーカーを遊んでいた環境が似ているからか、Danielの記事を読んでいると、ぶるーのことを思い浮かべることが多いのですが、この引用部を読んでいてもやっぱり色々な場面を思い出しました(^^;)

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ポーカープレイヤー人形

去年、ポーカープレイヤー人形の紹介をしましたが、いつの間にか

・Greg Raymer
・Mark Seif

の人形が増えていました。さらに、シリーズ2として

・Antonio Esfandiari
・Daniel Negreanu
・David Williams
・Doyle Brunson
・Erick Lindgren
・Jennifer Harman
・Phil "Unabomber" Laak
・Phil Hellmuth

も出るようです。

一瞬オーダーしそうになったのですが、良く見るとシリーズ2はかなり酷いデキです。Daniel Negurenu, Erick Lindgrenなんて全然似ていません。Jennifer Harmanなんて


(worldpokertour.comより)


(pokerheads.netより)

です。

へたれコレクターと呼ばれるかもしれませんが、買う気失せました。
(あ、そこの人、僕のブログを「へたれコレクター」として紹介しないようにw)

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2005.05.30

一度はやってみたかったこと

少し前の記事に、多少妄想じみたポーカーの夢をいくつか書きましたが、もっと現実的な目標というのもあります。

例えば500人とか1000人の参加者がいるトーナメントで優勝したいとか、連続して参加したトーナメントで優勝したいとかです。

1年位前に、とあるトーナメントで1日に1位と2位になったことはありましたが、1位2連続というのは今までありませんでした。

でも、先日の土曜日にやっと実現しましたv(^^)v

#先々週のスト杯も合わせれば3連勝。テヘッ

追記:去年の9月にもHOPS&JUMPSで2連勝していました。

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WSOP 2005のペイアウト

WSOP 2005 メインイベントのペイアウト表を見つけました。

Places/ Prize/player # of Players

1 - $7,444,800.00 / 1
2 - $4,032,600.00 / 1
3 - $3,412,200.00 / 1
4 - $2,915,880.00 / 1
5 - $2,481,600.00 / 1
6 - $2,047,320.00 / 1
7 - $1,675,080.00 / 1
8 - $1,551,000.00 / 1
9 - $1,000,000.00 / 1

優勝しても全体の12%しかもらえません。
逆に8位はずいぶん多いような気がします。
10位以下も、かなーりフラットペイアウトです。

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インザマネーまであと1人(続き)

先日の記事は、WPT Mirageのログを読んでいて気になった場面の一つです。

どのアクションを選ぶかということだけではなく、それを選んだ理由まで書いたコメントが多かったので、他の人にも参考になることが多かったのではないかと思います。コメントを頂いた方、ありがとうございます。

せっかくいいコメントが多かったのに、僕のブログでは雑多な記事が多いので、先日の記事がどんどん埋もれていってしまうのが残念です。

これからは、このような問題はJPPA(日本ポーカープレイヤーズ協会)のホームページで取り上げていきたいと思っているので、よろしくお願いします。






で、僕は「コール」を選びます。ただし、「レイズオールイン」にもかなり魅力を感じています。

「コール」を選ぶ理由は、HATTERのコメントとほとんど同じです。首尾よくリバーまでチェックダウンすることができて2人に勝てば17万点、負けても(途中で降りても)BBの10倍以上のチップは残るので悪くないです。例え7万点持ちになってしまったとしても上位に残れるチャンスがゼロになってしまうわけではないし、自分がバーストするリスクを負うようなギャンブルをするよりは良いと思います。

次に「レイズオールイン」ですが、コメントして頂いた意見と少し考えていることが違うかもしれません。

まず、チップリーダーが降りることには期待していません。コールされることを前提に、それでもレイズオールインを選びたくなる理由があります。

(相手が2人ともペアを持っていると仮定して)自分がバーストする可能性が20%もあるとはいえ、24万点持ちになれる可能性が64%、15万点持ちになる可能性が16%くらいあります。インザマネーが決まればショートスタックのギャンブルが増えるので、あっという間にまた6,7人のショートハンドになります。ショートハンドになればなるほどチップ量は多い方が有利にプレイできると僕は考えています。「コール」して2人勝った時の17万点持ちよりさらに7万点増えることは、僕の中では7万点以上の価値があるようにとらえています。Implied oddsの考え方に似ています。これが「レイズオールイン」に魅力を感じる理由です。

これがもし、WSOP2004のように入賞しても残り220人もいるようなら、レイズオールインはしません。

最後にこの2つのどちらを選ぶかは、バーストするリスクをどれくらい受け入れられるかだと思います。バイインの数倍しかバンクロールが無ければ「安全策」を選ぶし、バイインの100倍失っても耐えられるバンクロールがあれば、上位を狙える「チャンス」を選べると思います。(というか、「チャンス」を選べるようになりたい(^^))

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2005.05.26

インザマネーまであと1人

あなたは、バイイン1万ドル、参加者数317人のWPTトーナメント(ノーリミット・ホールデム)でプレイしています。

現在の状況は、4テーブルで残り28人です。あと1人バーストすればインザマネー(27位の賞金は$18,296)です。アンティは500、ブラインドは3,000-6,000です。

あなたは約100,000点持っていて、チップ量は20位くらいです。

アーリーポジションにいるチップリーダーの1人(約500,000持ち)が30,000点にレイズしました。その後ろでチップ量が少ないプレイヤーが1人オールイン・コールしました。

あなたはスモールブラインドでカードを見たら、Aペアでした。

どうしますか?

追記:

ひとつ書き忘れていました。

このトーナメントは2万点の持ち点でスタートしました。なので、平均チップ量はざっくり200,000強です。

また、念のため、2点補足します。賞金は16-18位が$24,395、19-27位が$18,296です。

オールインしたプレイヤーの持ち点は不明ですが、30,000以下、仮に2万5千点としておきます。

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2005.05.25

Poker Superstars Invitational Season 2

今月前半の通勤時間は、ずーっとWSOP 2003/2004のビデオを見ていました。

WSOPが見終わったので、次はWPTシーズン3のエピソード10まで見たのですが、そうこうしている間に

Poker Superstars Invitational Season 2
National Heads Up Poker Championship
Poker Royale: Battle of the Sexes
Pacific Poker Open
Swedish Poker Challenge
European Poker Tour
Poker Million The Masters II
(プレイヤーのカードを初めてカメラで写した、あの「Poker Million」の系統です)

こーんなにビデオが溜まってしまいましたw

全部で20本以上あります。しかも、毎週どんどん増えていきます。

さらに、ポーカーの本やCard Playerもどんどん増えていきます。もう、読みきれません(^^;






ま、そんなことはさておき、

Poker Superstars Invitational Season 2を見始めました。

この番組は、トップクラスのプレイヤーばかりを集めたトーナメント大会です。去年は8人で対戦していましたが、今年は24人が参加しています。

去年の番組では、プレイヤーのカード+勝率の表示に加えて、誰かがブラフすると「ピーピーピー」という警告音が鳴るという新しい演出がありました。

今年の番組は、さらにパワーアップしています。

・(演出とは関係ないけど)30秒ルール → 考える時間は30秒まで。30秒経つと罰金としてスモールブラインド1回分を次のハンドのポットに差し出さなくてはならない。さらに、10秒を経過する毎にSB1回分をどんどん追加。そして、1分30秒経ったらデッドハンドになります。

・棒グラフ → 各プレイヤーがベット(レイズ)した回数の比率が棒グラフとなって表示されます。誰がアグレッシブにプレイしているのか一目瞭然です。

superstars_2_bets

・ヘッズアップのデータ → ヘッズアップになると、それまでの棒グラフに代わって2人のチップ量と増減量、ベット比率、オールイン回数といったデータが表として表示されます。

superstars_2_headsup

いろいろと考えるものですなぁ。

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2005.05.24

World Poker Tour Season 4

WPTのシーズン4大会が始まりました。1番手は、去年と同じくMirageです。PokerPagesのブログCardPlayerの速報コーナーで、経過情報が読めます。

個人的に一番気になっているのは

Gus Hansen

でも

Daniel Negreanu

でもなく、




















Shana Hiatt

の代わりは誰になるの?

です(^^)

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2005.05.23

WSOPの準備(事前登録編)

メインイベントの事前登録をしました。
事前登録番号は1000052xxでした。

もしかしたら、もう5,200人も事前登録しているのかな?(^^;
#いたずらもあるだろうけど

NLにーななの事前登録番号を知りたいような...w
#良い子は真似しないでください(^^;

追記:
事前登録番号は、どのイベントであろうと事前登録した順番に発行される番号でした。
なので、メインイベントに5,200人が事前登録しているわけではありません。

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2005.05.19

WSOP2005のTV放送

WSOP2005のTV放送スケジュールがありました。

続きを読む "WSOP2005のTV放送"

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Japanese Poker Championshipの記事

最新のCard Player Magazineに、Jan Fisherが書いたJapanese Poker Championshipの記事がありました。

もう眠いので、この記事は明日読みます。

追記:

記事を読みました。最後まで読んだら少し涙が出てきちゃいました。Janが元気になって良かった :-)

7月にラスベガスで元気なJanに会うのを楽しみにしています。

続きを読む "Japanese Poker Championshipの記事"

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2005.05.16

WSOP2005の準備

WPJ2で優勝してから、あっという間に2週間経ちました。

そして、WSOPメインイベントまで、もう2ヶ月を切っています。

この2週間は、WSOP2004のビデオを見たり、過去のデータを調べながら、残りの時間をどう有効に使おうか考えていました。

たっぷりと準備に時間をかけたおかげで、メインイベント対策の良い練習方法もいくつか思いつきました。

飛行機とホテルも希望通りに予約できたし、準備万端、あとはトレーニングあるのみです(^^)

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2005.05.09

WPJ2(awk編 - その2)

食事休憩後の5ラウンド目、ブラインドは200-400。
僕はまだ無理せずにプレイできるけど、7人のショートテーブルなので、ショートスタックの人は少し辛くなる頃。僕はショートスタックにぶつけに行くことを基本として考える。

嬉しいことにカードがガンガンヒットする。

ノーレイズのプリフロップをカットオフからQ4sで見に行って2ペアヒットしたり、ブラインドで配られた53sがフロップでドロー+1ペア、リバーでフラッシュになったり、AKvsポケットペアで勝てたり、KQがフロップで2ペアになったりで、あれよあれよという間に35000点くらいまで増える。

そうしていると7ラウンド目、
ブラインド 450-900 Ante 75に。
人数も8人になりファイナルテーブルに移動。
1番から順番に、
Hさん、自分、Dさん、Mさん、Lさん、Aさん、Iさん、Sさん
ファイナルテーブルに入る前に2人同時に飛びとなったので、
8人にてスタート。
チップ量的には、おいらがチップリーダー、
HさんとDさんが2・3番手かといったところ。
個人的にはチップ量を持った人が一人右側に移ったので、
少しはプレイしやすそうと考える。

新しいプレイヤーが4人増えたし、チップの余裕もあるので、
しばらくは様子見を決め込むことに。

2,3周目くらいでUTG+1の時、JJが配られる。

・リンプイン
・レイズ
のどちらを選んでも悪くない。けど、決勝テーブルになってから初参加だし、チップはたくさんあるので、特にランダム要素を考えずにレイズすることにした。make 2700。

するとLさんからリレイズされて、7000点。後ろはバタバタと降りて、おいらの番。

悩む。。。

サクッと予想すると僕より上のペア(AA,KK,QQ)、またはAK。
でも、僕より下のペア、TT、99、(88)の線も無きにしも非ず。

Lさんの残りチップは8000点弱。

(ちょっと考えてみる - オッズ等)

(もうちょっと考えてみる - Lさんがどう考えてアクションしたか)

(もうちょろっと考えてみる - 降りた人は全員躊躇していなかったので、AK持ちはいなかったようだなぁ、とか)

(もっと考えてみる - フロップでブラフできるか)

(もっといろいろ考えてみる - カード以外の要素Xと要素Yなど - ここで降りることにほぼ決定)

(今回は考える時間に制限はないので、時間をかけたついでにもう少し考えている振りを続ける - tellが出るかどうかw)

(トークで探りを入れてみようかとも思ったけど、あまりにも時間がたちすぎちゃったので、あきらめる)

で、ノーコール。
Lさんの手は後で教えてもらったが、
ここでは非公開。

そのすぐ後にUTGでまたペアが来た。今度はTT。同じようにレイズしてmake2700。
バタバタッと後ろが降りるが、BBのHさんに1万数千点でオールインされる。
このオールインは、ほぼ確実にポケットペア(AA-22)か、もしかしたらAK。
22,33,44を除いても、僕の方が勝ってる組み合わせの方が多い。
それに今回は要素Xと要素Yを考えてもギャンブルできる。
(以上、脳内思考時間0.1秒くらい)
ノータイムコール(^^)
Hさんは55。
何も起こらずHさんが8位で終了。

この後は特に大きなぶつかりもなく1日目終了。
この時点で52,200点持ちでダントツの1番手らしい。
2位はDさんで35,000点ぐらい。僕とDさんで、全体の50%以上のチップ量がある。
Lさん、Mさん、Aさんが17,000-18,000点くらい。
Sさんが12,000点くらいで、Iさんが6,000点くらい。
こりゃ、明日も楽勝ですな、と思いながらみんなでモノポリーを遊び始めたが、翌日に「まさか」の展開が待ち構えていようとは、誰も予想していなかったに違いない。。。

(その3に続く)

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2005.05.07

WPJ2(awk編 - その1)

(注:この記事は、「なんとなくポーカーを頑張ってみる」の記事と勝手に連動してみよう!、という企画のもとに書かれています。文中、非常に似通った表現が多用されているのは、同じ状況を別の視点から書いてみようという意図があるからです(^^; 決して「面倒だからパクっちゃえ」という記事ではありませんので、よろしく、くれぐれもよろしくお願いします(_o_))

4/30~5/1にかけて
WPJ2(世界ポーカー選手権日本代表決定戦)に参加しました。
結果としては優勝して、
WSOP10,000$イベントの参加権を獲得しました(^^)。

では振り返ってみようと思います。
まずは初日。
私は主にJUMPSとHOPSで
60点+2点のポイントを獲得していたので、
このままでは持ち点は6200点からのスタートです。

WSOPに参加することを積極的に狙うなら、
アベレージぐらいまでの追加チップを購入したほうが良さそうです。
去年と違って追加チップを買っている人が少なかったので、
アベレージは12500点くらいですが、
半端な数字は嫌いなので去年と同じように
15000点になるように買い足しました(^^;

今回参加は一人欠席で13人ですが、
チップ量は全体で160,000ぐらい、
アベレージより少し多めからスタート。

序盤は無理をする必要がない状況とはいえ、
25-50から1ラウンド50分ということで、
しばらくはパクッとおいしく食いつける状況を待つ戦略でいくことに。

序盤は非常にゆったりとプレイ。
基本的においらはブラフはせず、
ストレートなプレー中心。

1ラウンド目の25-50。
LPで74o。limpでまわってきたので
ポジションもいいしコール。
フロップQ65。
全員チェック。
ターンは8。
potは200ぐらい。
EPのOさんからベット100。僕はレイズ400。
97がいたらごめんなさい。
88も多分コールされるかな・・・。
Oさんコール、リバーは3でボード上の同スーツ3枚目。
Oさんチェック、僕ベット500、Oさんコール。レイズされなかったということで、僕の勝ち。
とりあえずほっ(^^;

ちなみに、スタート時の席順とおおよそのチップ量はGさん60k、Yさん100k、僕150k、Hさん210k、Dさん160k、Iさん100k、Oさん100k。
おいらの後ろにラージスタックが2人並んでいるので、僕がボタンの時はブラインドスティールが少しやりにくい状況。その代わり僕がカットオフの時は、HさんとDさんはIさんの動向も警戒しながらアクションしなければいけないので、僕がスチールしやすい状況に。

でも、最初の2ラウンドの間は、カットオフの僕に配られるカードはひどいありさま。スチールする気にもなれません。

ところが!

ラウンド3から、めちゃくちゃ手が入ります。
ハイカード2枚とかペアとか入りまくり。
ラウンド3と4の間ずーっと手が入りまくりです。
スチールする気はぜーんぜんないのに、

(繰り返します)

スチールする気はぜーんぜんないのに、

レイズせざるを得ないのです。確か1回くらいはリンプインしていると思いますが、他はぜーんぶレイズしました。1ラウンドでボタンが5周以上は回っていたので、10回くらい、ずーーーーーーーーーっとレイズすることになってしまいました(^^;

あ、正直に書くと1回くらいはいい手が入っているフリをしてレイズしていたことも、あります。でも、確か1回くらいです(^^;;;

それに、2回くらいリレイズ食らっているので、トータルでは4回分くらいしか勝っていないと思います。

スタート時は15000点から始まって
R1終了時:16000点
R2終了時:18000点
R3終了時:16000点
R4終了時:17000点

最初の2ラウンドで18000点ぐらいまで増えるも、
その後はしっかり回収されて、
4ラウンド終了時には17000点ぐらいまで戻される。
そして食事休憩に。
(その2に続く)

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2005.05.01

WPJ2(世界ポーカー選手権日本代表決定戦)優勝!

WPJ2で優勝しました v(^^)v

でも今は、優勝したことよりも、それをみなさんに「おめでとう」と言って頂いたことが

本当にとても嬉しかったです。

ありがとうございました!!

それから、2日間ディーラーやお手伝いをしてくれた、otonnとなみーにとても感謝しています。2日間、本当にお疲れ様でした。

まだ、WSOPチャンピオンシップに挑戦するという実感はわきませんが、出るからには全力で頑張りたいと思います。

本当に、ありがとうございました。

P.S.残念なお知らせです。Razzには挑戦できなくなってしまいました(^^;

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