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2005.07.27

WSOP オンラインポーカー別入賞人数と賞金

オンラインポーカーについても、その動向には興味があるので調べてみました。

参加者 入賞人数 賞金総額
PokerStars 1,116 105 7,409,995
PartyPoker 641 59 6,399,083
ParadisePoker over 200 18 903,377
InterPoker (?) 2 143,070
Ladbrokes 40 3 648,730
PokerRoom 50 8 603,989
UltimateBet (?) 6(?) 149960(?)


2003年、2004年と連続して優勝者を出したPokerStarsは、全体の約2割にあたる1,116人の参加者を送り込みました。その比率通り決勝テーブルには2人残りましたが上位にまで進めず、全体としても低調でした。

今年はPartyPokerからも決勝テーブルに2人進出し、全体としてサイト参加者全員のバイインに相当する賞金総額を獲得しました。

Ladbrokes, PokerRoomは、人数の割には健闘したプレイヤーが多く、バイイン総額以上の賞金総額を獲得しています。

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2005.07.26

WSOP 国別入賞人数

WSOP2005のメインイベントで入賞した人の居住国別人数です。

USA 447 79.82%
UK 26 4.64%
Canada 20 3.57%
Sweden 18 3.21%
? 10 1.79%
Germany 7 1.25%
Denmark 6 1.07%
Ireland 4 0.71%
Norway 4 0.71%
Australia 2 0.36%
France 2 0.36%
Puerto Rico 2 0.36%
Russian 2 0.36%
South Africa 2 0.36%
Belgium 1 0.18%
Belize 1 0.18%
Brazil 1 0.18%
Costa Rica 1 0.18%
Finland 1 0.18%
Gibraltar 1 0.18%
Japan 1 0.18%
Netherlands 1 0.18%

実際はアメリカ国籍のアジア人といった人達も多いでしょうが、居住国別にみると8割がアメリカ、約2割がヨーロッパ、その他の地域はほんの数パーセントでした。欧米以外の地域はもう少し多いかなと思っていたのですが、10人くらいしかいません。

4番目に入ったスウェーデンは、少し意外でした。Swedish Poker Challenge(だったかな?)というTV番組もあるので結構ポーカーが盛んなのかもしれません。

入賞した人数は全体の約1割ということから逆算すると、5600人の参加者中、約2割の1,000人強がメインイベントのために渡米したことになりそうです。結構多いですね(^^;)

#WSOP傾向と対策は、後日再開します。

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2005.07.21

WSOPメインイベントの傾向と対策(その2)

規模の大きなトーナメントでトップ27になった人のDay1終了時のチップ量です。

イベント WSOP2003 WSOP2004 Foxwoods WPO LAPC
平均チップ 21,792 23,482 36,043 31,801 28,168
平均以上(人) 22 17 16 15 18
1 60,475 77,400 53,600 37,700 43,800
2 71,225 15,000 55,600 60,100 20,000
3 20,525 59,550 42,500 77,400 44,550
4 55,125 51,250 74,200 34,100 42,775
5 70,650 25,650 125,000 14,600 53,600
6 34,325 20,350 57,100 86,900 31,600
7 6,225 58,325 29,500 20,500 81,450
8 27,750 16,175 32,900 75,100 34,225
9 47,100 36,550 13,000 26,000 31,550
10 66,600 28,325 87,700 55,300 41,625
11 26,700 23,725 76,100 25,200 12,225
12 28,750 13,250 109,100 81,700 30,925
13 63,575 68,925 39,300 41,200 11,800
14 42,850 18,450 25,500 20,000 46,325
15 51,375 21,700 33,000 27,900 49,550
16 64,400 11,450 32,400 58,700 34,225
17 23,875 32,800 109,100 35,900 69,975
18 60,050 31,200 116,800 24,200 27,750
19 29,500 30,100 8,600 7,300 43,500
20 63,000 45,325 27,900 85,800 23,850
21 20,400 36,400 15,600 24,600 13,475
22 33,775 16,025 39,000 112,800 12,225
23 20,950 35,200 25,100 66,600 56,075
24 31,450 19,450 32,600 23,400 33,400
25 53,675 103,600 52,500 22,400 22,200
26 8,250 48,875 47,900 17,000 15,500
27 54,775 33,700 97,400 59,200 93,625

 

今年のWSOPは3日制になったイベントが多かったので、同じようにDay1終了時のチップ量を調べました。やはりトップ27人中約3分の2は、Day1終了時に平均以上のチップ量を持っています。

 

イベント #2 #9 #13
平均チップ 31,432 57,265 40,172
平均以上(人) 16 18 17
1 41,000 60,800 54,000
2 82,100 133,000 28,900
3 54,000 154,000 96,700
4 55,700 123,100 112,100
5 39,400 63,500 48,600
6 24,900 52,300 50,200
7 30,000 27,900 17,100
8 16,400 41,200 24,100
9 38,300 59,100 48,200
10 13,600 59,500 28,900
11 34,700 45,300 17,100
12 26,300 102,800 92,000
13 35,000 48,400 60,100
14 107,900 72,600 36,400
15 44,000 110,500 44,900
16 12,800 42,700 47,900
17 32,000 60,500 57,100
18 61,300 67,100 10,500
19 54,900 84,100 44,600
20 41,900 67,100 55,100
21 19,400 35,500 12,400
22 48,800 67,300 45,400
23 14,100 104,900 10,800
24 12,200 37,300 40,800
25 29,400 30,100 81,000
26 33,500 92,200 21,900
27 22,000 77,900 109,000

この表には書いていませんが、WSOP2005メインイベントのトップ27人中Day1終了時に平均以上のチップ量を持っていたのは、(調べた結果を誤って消してしまったので覚えている限りでは)確か22人でした。

また、WSOP2003/2004では、Day2終了時のチップ量も平均以上持っていたのが、約3分の2の18人前後を占めていました。

(続く)

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2005.07.20

WSOPメインイベントの傾向と対策(その1)

Day1を生き残れない僕が書くのもナニですが、僕が考えていたWSOPメインイベントの傾向と対策を書ける範囲で書いてみます。今後考えが変わる可能性もありますが、何か良いアイデア・意見があったらコメントをお願いします。

--

WPJ2で優勝して参加権を得た後、WSOPメインイベントで優勝するためにはどうしたら良いのか考えていました。

当たり前のことですが、優勝するためには、その前に決勝テーブルに勝ち進まなければなりません。決勝テーブルに進むためには、残り2テーブル、そして3テーブルまで勝ち残らなければなりません。

そこで、残り3テーブルであるトップ27に注目して、過去数年間のWSOPの記録を調べてみました。

まず、各年のトップ27がDay1終了時にどれくらいのチップ量を持っているのか調べてみました。その結果、平均チップ量以上を持っていたのが3分の2で約18人、平均チップ未満を持っていたのが3分の1で約9人でした。年によってバラツキはありますが、平均するとほぼこれくらいの比率です。

WSOPの記録だけではサンプル数が少ないので、WPTで規模が大きかったイベントについても調べてみましたが、ほぼ同じ比率でした。

次に、Day1終了時に平均チップ量を持っている人の人数を調べました。以前の記事にも書きましたが、上位約40%が平均チップ以上を持っているようです。

WSOP2005メインイベントの参加人数を6,000人と仮定して、Day1終了時の人数を1/3の2,000人とすると、

平均チップ量以上=2,000x0.40=800
平均チップ量未満=2,000x0.60=1,200

平均チップ量未満を持つ1,200人から、トップ27に進むであろう9人になるためには9/1200=0.0075で1%のチャンスもありません。

平均チップ量以上を持つ800人から、トップ27に進むであろう18人になるためには18/800=0.0225で、平均チップ量未満の人の3倍のチャンスがあります。

(続く)

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2005.07.19

Bellagioのデイリートーナメント

WSOPメインイベント以外にも3つのトーナメントに挑戦してきました。その中で一番気に入っているのが、Bellagioのデイリートーナメントです。

Bellagioのトーナメントは、たしか1、2年前に週1回$500+$40バイインのウィークリートーナメントとして始まりました。その後$1,000+$60が追加され、現在では毎日開催されるデイリートーナメントになりました。金・土が$1,000バイイン、それ以外の曜日は$500バイインです。種目は全てノーリミット・ホールデムです。

サテライトもあります。$500バイインのサテライトの参加費は$130、$1,000のサテライトは$240で、上位2名が勝ち抜けです。

$500バイインの持ち点はT2,000、$1000はT3,000です。(T=トーナメントチップ)

1ラウンド40分ですがオートシャッフルのテーブルを使っているので、ディーラーシャッフルの1ラウンド50-60分に相当します。3ラウンドごとに15分の休憩があります。

ブラインド・ストラクチャは、かなり緩やかです。
R1:25-50
R2:50-100
R3:100-200
R4:100-200、アンティ25
R5:150-300、アンティ25
R6:200-400、アンティ50
R7:300-600、アンティ75

なお、ライブで使っていないテーブルをトーナメントで使うので、テーブル数はあまり多くありません。1テーブル10人です。過去の結果によると、参加者数は少なくて50人、多くて百数十人くらいです。

僕が参加した時は、2回とも10テーブルくらいしかありませんでした。でも、WSOP開催時期でプレイヤーが多かったせいか、参加者数は200人近くいました。テーブルに座れない100人はどうするのでしょうか?

席が空くまで待たなければいけません(^^;)

1回目に参加した時は、エントリーした時間がトーナメント開始15分前だったので、待ち行列40番目くらいでした。席に着けたのは開始40分後くらいです。

2回目は少し余裕を持って、トーナメント開始40分前にエントリーしました。それでも、一番最後に近い空きテーブルでした。

普段はココまで混まないと思います。実際、1回目の$500バイインのアナウンスで200数名の参加者数は過去最高と言っていました。

ペイアウトは1位で33-35%くらいです。1回目の$500バイインで1位は3万数千ドル、2回目の$1,000バイイン(参加者数は210人)で1位は7万数千ドルでした。とてもデイリートーナメントとは思えません(^^;)

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2005.07.12

WSOPメインイベント Day3(続き)

現地時間23:00ごろの状況です。
残り250人でポーカー侍さんのチップ量は25万でした!!
チップ量はアベレージを超えて、推測ですが90/250くらいだと思います。

このままDay3は突破しそうです。2桁順位も夢ではなくなってきました。
Horseshoeまで行けるかも(^^)

僕は明日の朝にはベガスを発たなければいけないので、
この後の状況を見届けることができないのはとても残念ですが、
明日からも頑張ってください。

現地時間03:40 追記:

Day3終了後、ポーカー侍さんとお茶してきました。チップ量の余裕ができてのとインザマネーが確定したからでしょうか、昨夜に比べて精神的にも余裕出てきたように感じられました。ビールとハンバーガーを一生懸命食べている姿を見たので、安心しました。

コメントをいただいたみなさん、お返事ができなくてごめんなさい。日本に帰ってから、WSOP以外の話題も含めて(といってもたいした内容は無いかも?)ゆっくりお返事させていただきます。

では、またーーー

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WSOPメインイベント Day3

残り360人の時点で、ポーカー侍さんは6万点持ちです。
昨日の夜終了後はだいぶ疲れた様子でしたが、今日は元気そうにしていました。

もう少しで日本人のWSOP獲得賞金総額が10万ドルを超えそうです(^^)

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2005.07.11

WSOPメインイベント Day2(続き)

見学者は会場から退場しなければいけなくなったので、いったん部屋に戻りました。
現地時間00:15時点で残り594人、インザマネーまであと34人。
ポーカー侍さんのチップ量は4万から5万の間くらいでした。

00:50で今日は終わる予定です。

今日の結果は、ポーカー侍さんのブログ、侍 & 吠太郎の勝者のポーカーで報告があると思います。

僕はビールと冷たい水とウーロン茶を用意して、ポーカー侍さんが会場から出てくるのを待ちたいと思います。

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WSOPメインイベント Day2

現地時間21:00ごろ、ブラインドは600-1200、残り800人の時点で、ポーカー侍さんは6万点持ちでした。

チップ量は平均よりは下ですが、おそらく400位前後だと思います。

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2005.07.10

WSOPメインイベント Day1C

今日は一日のんびりと過ごしました。

昼前に珠緒さんの着物姿を見に行った時、ベガスで10年以上生活している日本人プレイヤーのSさんに会いました。Sさんと話をしている途中で、以前スト杯によく来ていたkikuzoさんにもバッタリ会いました。kikuzoさんは休暇でラスベガスまで来たそうです。

Sさんとは、食事をしながらポーカーに関する興味深い話をたくさん聞くことができました。ポーカーをプレイしていく上で一番大切だと思っていたことについて、まったく同じ意見を聞くことができ、だからこそ10年以上もプレイし続けることができたのだということが、すぐにわかりました。僕のいろいろな質問にも親切に答えてもらい、また、日本人の活躍も期待されていました。ポーカー本コレクターとして聞いてみたかった質問「ポーカーの本を読んだことがあるか?」の返事はNOでした。周りにたくさんいる上手い人とプレイした経験や友人との意見交換などを生かしてきたそうです。同じテーブルで遊ぶチャンスはほとんど無いかもしれませんが、機会があればもっといろいろ話をしたいです。

仮眠後、土井さんと夕食を食べて、一度行ってみたかったPALMSに行きました。それぞれ5テーブルくらいしかないけれど、ハイリミットと普通のポーカールームに分かれていて、落ち着いてプレイできそうな場所でした。トーナメントはすぐ隣の部屋で開催中で、明日までやっている$1,000バイインのストラクチャ表や、昨日の結果をもらってきました。Bellagioのデイリー(2,000持ちで最初のブラインドは25-50で1ラウンド40分)よりもスローペース(2,000持ちで最初のブラインドは10-15で1ラウンド50分)で、人数もおそらく数十人程度、思ったより良いトーナメントです。明日ちゃんと起きれたら(^^;)行くかもしれません。

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2005.07.09

WSOPメインイベント Day1B

今は夕食休憩ですが何か食べると眠くなりそうなので、ビールを飲みながら(ビールは眠くならないw)糖分補給でスニッカーズを食べています。我ながらすごい組み合わせだなぁ(^^)

今朝はインターネット接続サービスの調子が悪く、ブログの記事を更新しようとしたら接続が切れてしまい、書いていた記事も消えてしまいました。

確かシートベルトを締めつつも、踏めるところはアクセル全開でかっ飛ばすつもりでいるので、チップがたくさん増えているか早飛びするだろう、ということを書こうとしていたはずです。

で、現在のところ

ラウンド1終了後:10,000点
R2:12,000点
R3:12,000点
R4:7,000点(ToT)

と、どちらにもなっていません(^^;)

僕のテーブルはすでに6人飛んでいて、テーブル内のチップ量としては結構やばい状態です。まだブラインドは余裕があるので手は選ぶことができますが、暴れることはできなくなってしまいました。

R4の途中でChip Reeseが20,000点持ちくらいで来たのですが、何故かみんな彼と勝負したがって、あっという間に吸い込まれていきました。今は64,000点持っているようです。

今のところの感想ですが、とりあえず緊張はしませんでした。結果はついて来ていませんが(泣)、TOCの頃よりはかなり進歩したと思います(^^;)。昨日ぶるーの友達でDay1Aに出たSteveさんにいろいろとアドバイスをもらったのですが、そのアドバイスどおり、very weakなプレイヤーがとても多いようです。

土井さんは、残念なことにR3で飛びました。どういう状況だったのかは聞いていません。

では、続きはまた後ほど。

04:15 追記

スモールブラインドをポストした瞬間に携帯に着信があったのですが、電話に出るとプレイできなくなってしまうのでシカトして、カードが配られるのを待っていました。それが最後のハンドで、僕はR5で終了しました。その電話に出ていれば飛ぶことは無かったと思うと少し残念ではありますが、後悔はしていません。電話は土井さんからでした。

応援してくださった方々、良い結果を報告することができなくて、ごめんなさい。

今年は結果を出すことができませんでしたが、








































来年は頑張ります(^^;)

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2005.07.08

WSOPメインイベント Day1A

時間もないので簡単に。

SANY0014

今日の会場の様子です。プレイヤーだけでなくギャラリーも異様なほど多く会場内の移動は大変です(^^;)

チップ状況まではわかりませんが、ポーカー侍さんは元気にプレイされていました。

01:45追記

1ラウンド=1時間40分に変更されて、7ラウンドまでやっています。ただし、それでもちょっと前まで75テーブルくらい残っていたので、600(660?)人以下まで減らないかもしれません。

ポーカー侍さんは、6ラウンド終了後に2万5千点持ち。かなりお疲れの様子でした。

あ、そうそう。さとう珠緒さんと1テーブルトーナメント遊んできました(^^)
ちゃんと教わってきたみたいで、結構しっかりとプレイしていました。

02:05 追記

8ラウンド目に突入したみたいですね。大変だなぁ(^^;)
ということで、そろそろ寝ます。

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2005.07.01

10個目のプレスレット(その2)

Card Playerのログより

Date / Time: 2005-07-01 03:51:00 Title: Doyle Brunson Wins Event #29 ($5,000 Short-Handed No-Limit Hold'em)

Log: Hand 157 - Minh Ly has the button, he limps, Brunson moves all in, and Ly immediately calls. Brunson shows 10c-3d, and Ly has Ks-Qd. The flop comes 9s-8d-3h, and Brunson takes the lead with a pair, and Ly needs a queen, a king, or something runner-runner to stay alive. The turn card is the 4h, and Ly is down to six outs. The river card is the 5c, and Minh Ly is eliminated in second place, earning $203,715.


Doyle Brunson wins Event #29 ($5,000 Short-Handed No-Limit Hold'em), earning $367,800 and his record-tying tenth World Series of Poker bracelet.

Doyleも10個目のブレスレットを取りました。すごーい。

#T2と見間違えたか?(笑)

それにしても、体力あるなぁ。明日も出るのかな?出るほうに100カノッサ(古っ)

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WSOP2005(その12)

1ヶ月前に、今年のWSOPについて、いろいろ予想してみました。その結果は...

1.イベント#2($1,500 NLHE)の参加者が1,000人を超えるか?
超える 9:1 超えない

1,000人を超えること自体はかなり強気に予想していましたが、まさか2,000人を超えるとは夢にも思いませんでした(^^;)

2.NLHE以外のイベントの参加者数は増えるのか?減るのか?
増える 2:1 減る

ほとんどのイベントで参加者数が増えました。

3.NLHE(リバイは含めるが、6Maxを含まず)の上位3人で有名人の比率は?
40%以上 3:1 40%未満

今のところ、残り3イベントを残して13人です。何とかなるかな?

4.2つあるNLHE 6Maxイベントの上位3人(計6人)中、有名人は?
4人以上 5:1 3人以下

1つ目のイベントで有名人は1人しかいなかったのですが、2つ目のイベントは現在残り4人中4人ともプロなので、これも当たりです。

5.日本人のインザマネーは?
2回以上 2:1 1回以下

この予想は今ひとつ自信がなかったので、かなーり弱気な予想でした(^^;)が、すでに3回ですか?当たりました。

まだまだ多くの人がこれからも挑戦します。目指せ!日本人10回入賞(^^)

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